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お友達の写真で神経衰弱ゲーム

お友達の写真で神経衰弱ゲーム

 「お友達の写真で神経衰弱ゲーム」では、お友達の写真を使った神経衰弱ゲームを通して、記憶力や集中力を育てます。
 写真をめくりながら「誰のお友達かな?」と考えることで、友達の顔や名前への関心を高め、人とのつながりを意識するきっかけになります。ゲームを楽しみながら記憶する力を養い、友達への理解や親しみを深められるプログラムです。
支援のねらい
・周りの友達に対して関心を持つ
・友達の顔や名前を認識してゲームを楽しむ
所要時間
 20分
用意する物
・児童の写真(ラミネートしたもの)